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海外ドラマ

先週から、人生(ほぼ)初の海外ドラマを見始めている。

 

amazonプライム会員になったことで特典を利用しようと、いろいろ調べていたところアメトーークでも話題になっている「ウォーキング・デッド」があったので早速閲覧。

 

とりあえず、海外ドラマのレベル(質)の高さは凄い。

一話一話が映画のような迫力、クオリティ、カメラワークすべて一級品で見ていてあっという間に時間が過ぎる・・・。

 

ウォーキング・デッドを見始めて、いままでのゾンビ映画はびっくりさせてなんぼのもんやみたいな内容だったけど、ゾンビの怖さとリアルさとがとびぬけてすごい。

歩き方も襲い方も怖さを感じさせる演技ですごい。

 

見始めたばっかりだから、まだわからないけどとても面白い。

 

・・・内容をうまく書けるようになりたいな。

がんばっていこ。

アンサンブルって楽しいよね

年末のアンサンブルコンテストのせいか、周りでアンサンブルの練習の話がちらほら聞こえる。

ただ、「コンテスト」のせいなのかポジティブな話が聞こえてこない。

 

「うまいこといかないなぁ」

「だれだれさんがちゃんとやってくれたら」

「なんか楽しくないなぁ」

 

アンサンブルってそんな風にしてやるものなのかな?

やりたいから集まっているんじゃないのかな?

 

音楽するって、それが楽しいからするのにベクトルがダメな法にばっかり向いていないかな。

 

どうしたいのか

楽しんでやるには

いっそのこと関係ないけどやりたい曲をするとか

 

たまには、シンプルに上手な演奏を聴いて気分転換でもしたらどうかな

Amazing Graceをこんな風にできたらすっごく幸せだろうな。

 

youtu.be

A SONG FOR JAPAN

久しぶりにタイトルに書いている「A SONG FOR JAPAN」を聴いてみた。

 

これは東日本大震災が起きた後に、トロンボーン奏者で作曲家の「Steven Verhelst」が作曲したもの。

世界中のトロンボーン吹きが演奏したものをメドレーにしたもので、誰もが知っている人たちが出演している。

 

改めて聞いたけど、昔は単純に「上手な人たちやなぁ」程度だったけど、今聴くと「こんな風に表現するんだ。」「アンサンブル力がすごい!」など勉強になる部分がある。

自分も成長できたんだなと感じれたこと、こんな素晴らしい曲がトロンボーンのために書かれたことがとても喜ばしく感じます。

 

いい気分で寝れそうだ。

 

www.youtube.com